記事の作成日:2026年7月15日
🏯私たちがくらす「仙台」のれきし
今回のアンケートのテーマである「仙台城(せんだいじょう)」は、今から400年くらい前、青葉山を中心につくられた、とても広いお城(しろ)です。
江戸(えど)時代のはじめに伊達政宗(だてまさむね)が仙台城(せんだいじょう)を建て、そのまわりに町をつくったことから、仙台のれきしは始まりました。
仙台城にもともとあった建物(門、やぐらなど)はほとんどがこわされてしまいましたが、石垣(いしがき)や堀(ほり)など、当時のお城(しろ)の形が分かるものがたくさん残っています。
💡これからの「仙台城跡(せんだいじょうあと)」の計画
今、仙台市では、仙台城跡(せんだいじょうあと)に、もっとたくさんの人に来てもらうための計画を考えています。
みんなが楽しく学んだり、気持ちよく散歩ができたりする場所にしたいという計画です。
そこで、みなさんに「これからの仙台城跡(せんだいじょうあと)がどうなっていくと良いと思うか」意見をきいて、これからの計画のさんこうにしたいと考えています😌
ぜひ、みなさんの自由なアイデアや考えを教えてください!
📝質問数:6個
⌛回答時間の目安:4分
2026年7月15日(水)~2026年8月5日(水)
小学生(1〜3年生)小学生(4〜6年生) 中学生 高校生年代
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